学院リフレについて

リフレクソロジーとは

フットマッサージや足つぼ療法とは全く異なる技術
体足相関図

リフレクソロジーとは、日本語で「反射学」と言われ、手・足裏・頭部等に全身の様々な箇所が映っている( =反射区)と捉え、その反射区を刺激することで、全身のバランスやメンタル面のリラックスを促す技術です。リフレクソロジーは日本において、リラクゼーション技術として認知されることが多いですが、英国をはじめ欧米各国では、医療現場において、西洋医療を助ける存在である"補完療法"としても広く活用さ れています。特に、痛みをやわらげる効果が高いとされ、緩和ケア病棟・ホスピス等において患者さんのQOL(Quality Of Life)を高める為に活用されている技術です。

リフレクソロジー専門校 REFLEリフレとは

足もみやフットマッサージではない、30数年に及ぶデータ蓄積から構築された、英国第一人者の技術と知識が学べるREFLE
英国第一人者の技術が学べるREFLE

当学院REFLE(リフレ)で学べるリフレクソロジーは、英国第一人者、ルネ・ターナーの技術と知識に基づいた確かなもの。指導情報は英国と日々やり取りされ、カリキュラムに反映されています。元看護師であったターナー女史は、30数年に渡って施術データを蓄積し、それに基づき技術を構築しました。その技術は、英国の大学でも学ばれ、医療現場でも広く活用されています。

足もみやフットマッサージではない"補完療法"であるリフレクソロジーが学べる専門校それが日本リフレクソロジスト養成学院【REFLE】です。

1999年から続けられる「ボランティア活動」 ホスピスボランティアでは、医療従事者からも高い評価を頂いています
リフレクソロジーの奥深さを知る ボランティア活動

1999年に開始されたREFLEのボランティア活動は、卒業生・在校生の協力を得て、15の高齢者介護施設、14のホスピス・緩和ケア病棟へと広がり、その実績が評価され医療学会シンポジウムへの講演依頼も寄せられる等、緩和ケアとしてのリフレクソロジーの認知度を上げると共に、高い信頼と評価を頂戴しています。

就職決定まで個別できめ細やかに指導 卒業後何年経っても、指導が受けられるのもREFLEだけ
個別相談から始まる徹底した就職指導

REFLEの就職指導は、就職専任担当者との個別面接から始まります。
直営サロンだけでなく、大手企業サロン、スポーツクラブ、クリニック、ホテル介護施設、整体院等、幅広い分野の求人が寄せられるのもREFLEの特徴です。就職指導は、卒業後何年経っても利用が可能。卒業後すぐだけでなく、ライフスタイルに合わせて、希望のタイミングで就職活動が開始できます。