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    <title>日本リフレクソロジスト養成学院</title>
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    <title>よく頂くご質問から～リフレクソロジーを学ぶにあたり - 学院ニュース一覧</title>
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    <id>tag:www.refle.co.jp,2012:/news//2.145</id>

    <published>2012-05-11T09:17:33Z</published>
    <updated>2012-05-14T03:35:24Z</updated>

    <summary>説明会や個別相談にお越しになった方々からでる質問について、いくつかご紹介します。...</summary>
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        <name>管理者</name>
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        <![CDATA[<p>説明会や個別相談にお越しになった方々からでる質問について、いくつかご紹介します。<br />受講検討の参考にしてみて下さい！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1em" color="#b22222"><strong>Ｑ不器用な私でも、リフレクソロジーは身につきますか？</strong></font></p>
<p>リフレクソロジーは、手先の器用さに関係なく習得することが可能な技術です。老若男女、技術と知識を身につけて、ご自分の希望に合わせた活かし方をされています。</p>
<p><br /><strong><font color="#b22222">Ｑあまり若くはないですが、今からの受講でも間に合いますか？</font></strong></p>
<p>当学院REFLE（リフレ）で学んでいる学生は、高校卒業してすぐの年代から６０歳代迄、幅広い年代の方々です。</p>
<p>●３０歳を前に、セラピストへの転職を目指して入学される２０歳代の方<br />●子供が幼稚園に入ったのを機会に学習をスタートする３０歳代後半の方<br />●第二の人生での活用を目指している５０歳代の方&nbsp;&nbsp; 等</p>
<p>本当にさまざまな学生さんがいらっしゃいますので、おいくつの方でも安心して学習をスタートして下さい。</p>
<p><br /><strong><font color="#b22222">Ｑ通学と通信の違いは何ですか？どちらが良いですか？</font></strong></p>
<p>REFLEで学んで目指せる、<a href="http://www.healing-relax.org/license/" target="_blank" ?>JHRS（日本ヒーリングリラクセーション協会）</a>のリフレソロジー資格は、通学・通信どちらで学んでも取得が可能です。しかしながら、リフレクソロジーは人の体に触れ健康をつかさどる、大変繊細な技術ですので、できれば<a href="http://www.refle.co.jp/course/" target="_blank">通学コース</a>でインストラクターの実技指導をしっかり受けることをお勧めしています。通学コース</a>では、実技授業が全体の２／３を占めますので、徹底して身につけることが可能です。</p>
<p>ただし、遠方にお住まいだったり、ご家族やお仕事の状況で通学する事がどうしても難しい方は、<a href="http://www.refle.co.jp/tsushin/" target="_blank">通信コース</a>で学ばれています。通学に比べると時間がかかりますが（標準学習期間は12カ月）、マイペースで空き時間を細かく活用しながら学べる点が、通信コースの最大のメリットです。実技についても、集中スクーリングやオープンデーを活用することで、万全のフォローを受けながら、学習を進めて行くことができますので、通学が難しいという方でも資格を取得し、活用することが可能です。 
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><font color="#b22222">Ｑ資格試験は難しいですか？合格率はどの位でしょう？</font></strong></p>
<p>JHRSリフレクソロジー認定試験は、筆記と実技の２科目。筆記試験よりも、実技試験の方が難しいです。とはいっても、きちんと授業に参加して、インストラクターの指導通りに学んでいけば、必ず合格できます。REFLEの学生さんでしたら、合格率は90％を超えます。もし不合格だった場合は、何度でも試験にチャレンジすることができます。無料の補習や、インストラクター常駐の練習教室の利用等で、合格までしっかりフォローしますので、最終的には合格証を手にすることができますから安心して下さい。何よりも、練習をコツコツと重ねる事が大切です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><font color="#b22222">Ｑ受講料の支払いは一括でなければいけませんか？</font></strong></p>
<p>そんな事はありません。最大６０回迄のローンをご利用いただくことが可能です。月々8,000円代から学ぶ事もできます。全額をローンにすることもできますが、例えば一部現金で支払い、残りをローンでという事も。また、クレジットカードで２回分割やボーナス一括支払いもご利用になれます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p></a>]]>
        
    </content>
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    <title>9カ所の施設で被災地ボランティア実施！ - 学院ニュース一覧</title>
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    <id>tag:www.refle.co.jp,2012:/news//2.140</id>

    <published>2012-04-22T06:20:10Z</published>
    <updated>2012-05-09T09:49:20Z</updated>

    <summary>【９カ所の施設でリフレクソロジー】2011年９月に続き、４月２０日に第二回目の宮...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        <uri>http://www.refle.co.jp/</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.refle.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em" color="#191970"><strong>【９カ所の施設でリフレクソロジー】<br /></strong></font><a href="http://www.refle.co.jp/news/2011/09/refle-1.html" target="blank">2011年９月に続き</a>、４月２０日に第二回目の宮城県女川町におけるリフレクソロジーボランティアを実施。前回同様、学院がチャーターしたバスで、１９日深夜に東京を出発。２０日朝に現地に入り、終日活動して、２１日早朝に東京へ戻るというスケジュールでした。</p>
<p>前回は町立病院・福祉センターと、１カ所の仮設住宅への訪問でしたが、今回は要望をいただいた９カ所の施設を訪問。数名ずつの班に分かれて活動を実施しました。<img style="MARGIN: 0px 0px 20px 20px; FLOAT: right" class="mt-image-right" alt="gareki.jpg" src="http://www.refle.co.jp/news/gareki.jpg" width="202" height="152" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>石巻市内も、女川町も、震災による瓦礫の処理は思った以上に進んでおらず、倒壊したままの建物や山積みの車などは、集積されているだけで、減っているようには見えませんでした。<br />そんな中、女川町の皆さんはどうしているだろうかと、少し不安に思いながら伺いましたが、温かい笑顔とこちらが恐縮してしまう程の心配りで迎えていただき、少しほっとすると同時に、本当にありがたいと思いました。</p>
<p>石巻バイパス沿いの仮設住宅を皮切りに、福祉センター、町役場、ニュースでも大きく取り上げられた"３階建ての仮設住宅"等に、各班が分かれて活動を開始。</p>
<p>各施設には、看護師や保健士の方々が住民のケアをする為の相談役として配置されており、その皆さんが、積極的にお声をかけて下さったことで、昨秋の活動よりも多くの方にリフレクソロジーを体験していただくことができました。</p>
<p><img style="MARGIN: 0px 20px 20px 0px; FLOAT: left" class="mt-image-left" alt="yakuba.jpg" src="http://www.refle.co.jp/news/yakuba.jpg" width="240" height="180" /></p>
<p>また、今回は町役場や福祉センターのスタッフの方にも（残念ながら全員ではありませんが）、施術を受けていただくことができた事も、とても良かったことの一つです。同じ被災者でありながら、職務上どうしても後回しになりがちな、役場や施設の職員の皆さんのお疲れは、私達の想像をはるかに超えていると思います。それでも、みなさん笑顔で、本当に優しく住民のみなさんは勿論のこと、訪問した私達にも親切に接して下さる姿には、本当に頭が下がりました。</p>
<p><br /><font style="FONT-SIZE: 1.25em" color="#191970"><strong><img style="MARGIN: 0px 0px 20px 20px; FLOAT: right" class="mt-image-right" alt="gityo.jpg" src="http://www.refle.co.jp/news/gityo.jpg" width="269" height="222" /></strong></font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em" color="#191970"><strong></strong></font>&nbsp;</p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em" color="#191970"><strong>【住民の皆さんの温かさと、続く厳しい状況を実感】</strong></font></p>
<p><br />多くの皆さんが楽しみに待っていて下さった様子で、到着するとすでに並んでいる施設も。<br />「ゲートボールしながら待っていたよ」と笑顔で迎えて下さったり、「朝からいつ来るかと思ってたよ」と声をかけて下さったり。</p>
<p>中には、「休憩にみなさんで」と、地元の採れたてのワカメときゅうりのサラダの差し入れを下さる方や、足が動かないと涙していたのに、施術後はとても気持ちが良かったとお手製の腕飾りをプレゼントして下さる方も。</p>
<p>住民のみなさんが、本当に優しく和やかに私達を迎え入れて下さり、リフレクソロジーを受けた事を喜んで頂けたようで、最初は緊張気味だったREFLE卒業生達も、次第にリラックスして施術ができたようです。</p>
<p>どの施設も、和やかな雰囲気ではありましたが、会話の中には、震災直後の壮絶な体験や、亡くした家族のことについて、涙を浮かべながら話される方もいて、まだまだ時間やケアが必要なんだと実感させられる場面も随所に見られました。</p>
<p><img style="MARGIN: 0px 20px 20px 0px; FLOAT: left" class="mt-image-left" alt="syugo.jpg" src="http://www.refle.co.jp/news/syugo.jpg" width="378" height="256" />世話役の看護師さん等の話では「こういった機会を設けてくれると、仮設の自室に閉じこもりがちな人も、顔を見せてくれるのでありがたい」と言っていただき、まだまだ続く厳しい状態の中、リフレクソロジーが、少しでも一瞬でも、被災地のみなさんにとって、何かのきっかけになるなら、私達が伺う意味があるのかもしれないと思えました。</p>
<p><br />&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>心身の不調に変化が！リフレクソロジー学習を通して感じた事 - 学院ニュース一覧</title>
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    <id>tag:www.refle.co.jp,2012:/news//2.138</id>

    <published>2012-04-15T07:17:54Z</published>
    <updated>2012-04-15T07:28:59Z</updated>

    <summary>【リフレクソロジーを学んで体や心にこんな変化が！】 REFLE（リフレ）では、リ...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        <uri>http://www.refle.co.jp/</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.refle.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em" color="#8b0000"><strong>【リフレクソロジーを学んで体や心にこんな変化が！】</strong></font></p>
<p>REFLE（リフレ）では、リフレクソロジーを学ぶ中で、自分の健康に変化を感じる方が多く、その状態をアンケートとして生徒さんに伺っています。</p>
<p>多くの生徒さんが、自身の体調や心の変化を感じています。</p>
<p>今年３月の卒業生が記入して下さったアンケートから、一部をご紹介します。</p>
<p>リフレクソロジー学習を通じて感じた率直な感想です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>★☆★☆★☆★☆★☆</p>
<p>◆定期的に人の肌に触れる（触れられる）事により、穏やかに過ごす時間が増えている事に気づきました。</p>
<p>◆肩や首がこると頭痛が起こるので、こてきたなと思ったら、頭痛薬を飲み、飲んで治ったと思ってもすぐにぶり返して３回連続して薬を飲むという症状が頻繁にあったが、２ヶ月に１回くらいに激減しました。１月から生理痛を感じなくなり、薬を飲まなくなりました。</p>
<p>◆冬は指先が割れて、12月～３月頃まで長年痛みで水仕事などつらかったのですが、手足のケアにも注意しましたが、今までになく指先割れが少なかったのは、施術による血行の良さも関係していると思われます。指先割れで悩まれている方は、逆に改善されると思います。</p>
<p>◆月に２～３回あった頭痛の回数が減り、薬に頼らなくなった。それにより、気分も前向きになったと思う。すぐには変化は見られなかったが、継続していくことにより、体のバランス（ホルモン等）が調整されていくような気がした。</p>
<p>◆手を通して相手へ伝わるということ。自分自身が相手の方（クライアントさん）に対して施術する際に、心からリラックスして頂きたいと思いながら行うと、自然と手から伝わるということ。お客さんとして受けている時と、勉強してから施術を受けると、体に対する考え方が変わる気がしました。</p>
<p>★☆★☆★☆★☆★☆</p>
<p><br />生徒さんの直筆で他にもご紹介していますので、<a href="http://www.refle.co.jp/news/fucyo.pdf">こちらから</a>ご覧下さい。（PDFファイルです）</p>]]>
        
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    <title>昨秋に続き、再度実施！被災地ボランティア - 学院ニュース一覧</title>
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    <published>2012-04-12T02:36:12Z</published>
    <updated>2012-04-13T07:58:29Z</updated>

    <summary>2011年３月の東日本大震災。あれから１年が過ぎ、東北地方も桜の季節を迎えました...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        <uri>http://www.refle.co.jp/</uri>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.refle.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p>2011年３月の東日本大震災。<br />あれから１年が過ぎ、東北地方も桜の季節を迎えました。</p>
<p>REFLEでは、震災直後から「心身の癒しが本当の意味で必要となってくる半年後」を目安に、現地でリフレクソロジー施術活動をすることを決定し、９月下旬に４０名の卒業生をバスに乗せて、宮城県女川町に伺いました。</p>
<p><a href="http://www.refle.co.jp/news/2011/09/refle-1.html">※前回の活動の様子</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あれから半年。</p>
<p>この４月２０日（金）に、再び、女川町にリフレクソロジーを届けに訪問します！</p>
<p>活動の様子については、後日また改めてご報告致します！</p>]]>
        
    </content>
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    <title>お母さんと子供の為のリフレクソロジー - 学院ニュース一覧</title>
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    <id>tag:www.refle.co.jp,2012:/news//2.134</id>

    <published>2012-03-29T11:05:00Z</published>
    <updated>2012-03-29T11:33:39Z</updated>

    <summary>【妊娠ってどんな状態？出産って？】 リフレクソロジストは、様々な体調の方に施術が...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        <uri>http://www.refle.co.jp/</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.refle.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em" color="#0000cd"><strong>【妊娠ってどんな状態？出産って？】</strong></font><font style="FONT-SIZE: 1.25em" color="#0000cd"><strong><br /></strong></font></p>
<p>リフレクソロジストは、様々な体調の方に施術ができる技量を持つ必要です。</p>
<p>特に、妊娠を望む方、妊婦さん、出産後等、時に体調管理が難しい妊産婦への施術は、きちんとした知識とキャリアを積んだ施術者であることがのぞまれます。</p>
<p>この度開催されたセミナーは、そういったお母さんと、生まれてきた子供さんに向けてのリフレクソロジーについて学ぶ内容。</p>
<p>「妊娠とは？」「出産において、母体はどう変化するのか？」「子供と大人の体の違い」等の講義を受けた後、在学中同様、ペア組みになってベッドを使用しての本格的な実技練習が実施されました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em" color="#0000cd"><strong>【やっぱりリフレクソロジーっていいなーという声】</strong></font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em" color="#0000cd"><strong><br /></strong></font><img style="MARGIN: 0px 0px 20px 20px; FLOAT: right" class="mt-image-right" alt="semi2.jpg" src="http://www.refle.co.jp/news/semi2.jpg" width="354" height="251" />REFLE（リフレ）のご卒業生さんの中には、学院卒業後プロとして活躍している方が大勢いる反面、子育てや家族の介護等、様々な理由で少しリフレクソロジーをお休みしている人達も。</p>
<p>そんな卒業生にとって、セミナーに参加してリフレクソロジーにもう一度触れる機会が持てるのは、とても貴重であり、楽しみでもあるようです。</p>
<p>今回のセミナーにも、プロとして現役で活躍している卒業生だけでなく、久しぶりに施術をしたという方も多く参加されました。</p>
<p>「やっぱりリフレクソロジーって素晴らしいと思いました。」</p>
<p><br />「これをきっかけに、まずは周囲の人達から施術してあげて、いずれは仕事も考えようかな」</p>
<p><br />「心も温かくなるリフレクソロジーは凄いって、再確認しました。」</p>
<p>そんな多くの声聞かれたのも、実技中心の今回のセミナーだったからかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em" color="#0000cd">【セラピストはいつ迄も勉強！】</font></strong></p>
<p>リフレクソロジストを筆頭に、心身の健康をつかさどるセラピーは、人間の成長と共に深めていくことができるもの。</p>
<p>施術者自身の人生経験と共に、技術だけでなくカウンセリング能力や対人スキル等を高めていくことで、より良いセラピーが提供できるようになります。</p>
<p>だからこそ、自分らしく続けていける一生の仕事として、セラピストを選ぶ人が増えているのかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>人生経験を活かせるセラピストを、あなたも目指してみませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>４月受講生の受付けはまだ間に合います⇒<a href="http://www.refle.co.jp/news/2012/03/4.html">開講日程はこちらからご確認下さい。</a></p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>４月に再訪決定！被災地でリフレクソロジーボランティア活動実施 - 学院ニュース一覧</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.refle.co.jp/news/2012/03/post-28.html" />
    <id>tag:www.refle.co.jp,2012:/news//2.132</id>

    <published>2012-03-16T06:20:11Z</published>
    <updated>2012-03-19T07:25:23Z</updated>

    <summary>東日本大震災から１年が経ちましたが、まだまだ現地の復興には時間がかかると同時に、...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        <uri>http://www.refle.co.jp/</uri>
    </author>
    
    
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        <![CDATA[<p>東日本大震災から１年が経ちましたが、まだまだ現地の復興には時間がかかると同時に、被災地や避難先で仕事や人間関係等、新たな問題も生まれてきています。</p>
<p>昨年秋、日本リフレクソロジスト養成学院【REFLE】では、宮城県女川町にて、<a href="http://www.refle.co.jp/news/2011/09/refle-1.html" target="blank">卒業生４０名のリフレクソロジーボランティア活動を実施</a>しました。</p>
<p>それから半年、４月に再度女川町に伺うことが決定しました。</p>
<p>リフレクソロジーを受けているわずかな時間だけでも、多くの問題や悲しみから少しだけ離れることができるのなら、私達が伺う意味があるのかもしれません。</p>
<p>時間がなくて、あの時には施術を受けて頂けなかった方にも、リフレクソロジーを届けられれば良いなと思います。</p>
<p>活動の様子は、またこちらのサイトでご紹介する予定です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>飛行機でのパニックにリフレクソロジー - 学院ニュース一覧</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.refle.co.jp/news/2012/03/post-27.html" />
    <id>tag:www.refle.co.jp,2012:/news//2.131</id>

    <published>2012-03-15T09:01:20Z</published>
    <updated>2012-03-15T09:12:20Z</updated>

    <summary>【ＶＲＴヴァーティカルリフレクソロジー】一般的なリフレクソロジーは、手のひら・足...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        <uri>http://www.refle.co.jp/</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.refle.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em" color="#006400"><strong>【ＶＲＴヴァーティカルリフレクソロジー】<br /></strong></font>一般的なリフレクソロジーは、手のひら・足の裏側に施術をします。<br />しかしながら、手足の「甲側」の反射区に働きかける施術方法があるのをご存じですか？<br />それが<a href="http://www.refle.co.jp/skill/vrt.html" target="blank">『ヴァーティカルリフレクソロジー（略称ＶＲＴ）』</a></p>
<p>日本語に訳すと、「垂直反射療法」と呼ばれる技術です。</p>
<p>英国のリーン・ブース女史が構築したこの技術は、短時間で痛み緩和に即効性があるとされ、欧米の多くのリフレクソロジストが導入しています。</p>
<p>現在、アジア圏でこの貴重な技術と知識が学べるのは、日本リフレクソロジスト養成学院【ＲＥＦＬＥ（リフレ）】だけ。一般的なリフレクソロジーを修得している方でしたら、日本リフレクソロジスト養成学院【ＲＥＦＬＥ】の卒業生でなくても、学ぶことができます。</p>
<p>また、これからリフレクソロジーを学ぼうという方でしたら≪<a href="http://www.refle.co.jp/skill/" target="blank">セット受講</a>≫をご利用になると、受講費用が"３０％割引"でお得に学ぶことができますので、ぜひご利用下さい。</p>
<p><br /><font style="FONT-SIZE: 1.25em" color="#006400"><strong>【ＶＲＴ会員ニュースレターから】<br /></strong></font>下記は、当学院宛に送られてくるＶＲＴの会報誌に紹介されていた、ＶＲＴの活用例についての記事（一部抜粋）です。ＶＲＴの素晴らしい効果を実感していただけると思います。</p>
<p><font color="#006400">＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</font></p>
<p>パリでの講習を終えて飛行機での帰国途中、私の前の座席の女の子が激しく身をよじらせて泣きだし、どうやら喘息発作かパニック障害を起こしたようでした。客室乗務員にサポートされて、母親が通路の向かいに座り、両手で娘の頭を抱えてゆすってあげていました。</p>
<p>そこで、私は「リフレクソロジーの技術を知っているので、それならお子さんが落ち着くかもしれませんよ」と申し出て、母親の了解得てＶＲＴの施術をしました。</p>
<p>１分程度のツメや、頸椎の反射区や副腎のポイント等を穏やかに施術しました。<br />次に横隔膜に関わる施術を実施していくと、５分後には女の子はすっかり元気になり、微笑みながら「治ったわ！」と大喜び。それからは、本を読んだり弟とトランプをしたりしながら、着陸までとても安定して過ごしていました。</p>
<p>あまりの急激な状況の変化に、客室乗務員達が大変驚いて「どんな魔法を使ったんですか？」と聞いてくるので"リフレクソロジストなら朝飯前にできる技術ですよ"と答えました。</p>
<p><font color="#006400">＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</font></p>
<p>ＶＲＴを学んでみませんか？<a href="http://www.refle.co.jp/skill/vrt.html">講座の詳細はこちらから<br /></a></p></font>]]>
        
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    <title>「就職応援奨学金制度」★大学・短大・専門学校生対象 - 学院ニュース一覧</title>
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    <published>2012-03-08T01:50:36Z</published>
    <updated>2012-03-15T09:00:39Z</updated>

    <summary>【就職の厳しい時代でもREFLE（リフレ）は就職率97％達成】景気の回復が遅れて...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
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    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.refle.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.24em" color="#ff4500"><strong>【就職の厳しい時代でもREFLE（リフレ）は就職率97％達成】<br /></strong></font>景気の回復が遅れている中、大学・短大生の新卒就職採用についても、厳しい現状が続いています。そんなストレスフルな社会状況下では、人々が癒しやリラクゼーションを求める機会が増えてきています。</p>
<p>リフレクソロジーを受けにサロンへ来て下さるお客様も、身体だけでなく、メンタル面の安らぎを得られる点を評価される方も増えてきました。</p>
<p>そんな状況も手伝ってか、東日本大震災で非常事態が続いた2011年においても、REFLEの卒業生さんへの求人状況は大きく変化することなく、就職率も昨年同様９７％を達成しました。</p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em" color="#ff4500"><strong>【１０万円の奨学金で学びやすく】<br /></strong></font>就職を決めた卒業生の中には、大学・短大に在籍しながら"ダブルスクール"で学び、大学・短大卒業資格とリフレクソロジーのプロ資格を取得し、セラピストとして就職した人もいます。</p>
<p>今後もそんな若い人々が増えて欲しいとの思いから、REFLEでは大学・短大生向けに≪就職応援奨学金制度≫をスタートしました。</p>
<p>より学びやすい受講費用で、人の役に立ち、生涯の技術として活用できるリフレクソロジーを学ぶ学生さんが一人でも多く増えてくれることを願ってやみません。</p><br /><legend><font style="FONT-SIZE: 1.25em" color="blue"><strong>≪就職応援奨学金制度≫</strong></font></legend><font style="FONT-SIZE: 1.25em" color="blue"><strong> </strong></font>
<div style="BORDER-BOTTOM: blue 2px solid; BORDER-LEFT: blue 2px solid; BORDER-TOP: blue 2px solid; BORDER-RIGHT: blue 2px solid;margin-bottom:20px;">
<p>●奨学金：１０万円</p>
<p>●対象コース：①週２回３カ月　②週１回６ヶ月　③英国資格（１年）</p>
<p>●対象者：大学・短大・専門学校在学生または、大学・短大・専門学校卒業後２年以内の方</p>
<p>※詳細はお問合せ下さい。東京校0120-708-531　大阪校0120-708-531　札幌校0120-116-963</p></div>
<p style="text-align:center;"><a href="http://www.refle.co.jp/scholarship/"><img src="/files/img/scholarship/btn-scholarship02_off.jpg" width="345" height="46" alt="就職応援奨学金制度の詳細はこちら" /></a></p>
]]>
        
    </content>
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    <title>直営サロンREFLEスタッフ研修開催 - 学院ニュース一覧</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.refle.co.jp/news/2012/03/refle-3.html" />
    <id>tag:www.refle.co.jp,2012:/news//2.128</id>

    <published>2012-03-04T08:08:19Z</published>
    <updated>2012-03-05T07:50:25Z</updated>

    <summary>【サロンスタッフ研修】インターンシップ研修等の実施の場でもある学院の直営サロン「...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        <uri>http://www.refle.co.jp/</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.refle.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em" color="#c71585"><strong>【サロンスタッフ研修】<br /></strong></font>インターンシップ研修等の実施の場でもある学院の<a href="http://www.refle-salon.com" target="blank">直営サロン「フットリラクセーションスペースREFLE（リフレ）」</a>は、百貨店を中心に現在４２店舗展開しています。</p>
<p>そこで活躍するスタッフは、全員が学院を卒業し、プロ資格を取得した専門家。</p>
<p>それでも、人の身体にじかに触れ、健康のサポートをするリフレクソロジーに終わりはなく、卒業してからもスキルアップは必須です。</p>
<p>直営サロンでは、どのスタッフが担当しても、お客様に同じレベルの技術を提供できるように、日ごろからスタッフの技術確認を定期的に実施しています。加えて、接客マナーやカウンセリング等についても、研修会を開催し、能力アップをはかっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em" color="#c71585"><strong>【研修で学んだ事を店舗で実践】<br /></strong></font>つい先日は、関東エリアのスタッフがグループごとに学院の教室で研修を受けました。</p>
<p><img style="MARGIN: 0px 0px 20px 20px; FLOAT: right" class="mt-image-right" alt="Img_9148.jpg" src="http://www.refle.co.jp/news/Img_9148.jpg" width="399" height="285" />スタッフ同志のチームワークの大切さや、普段ついつい忙しさに忘れがちな細やかな気配りや、お客様への心使いなど、リフレクソロジー施術だけでなくお客様から求められる細部にわたって、しっかり確認。</p>
<p>ロールプレイングでお互い確認しあったあり、意見発表で新鮮な感動を得たり。</p>
<p>自分の店舗内だけでは気づかなかった点や、反省すべき事など、日常のサロンワークを振り返る良い機会になったという声がたくさんあがりました。</p>
<p>勤務経験の様々なスタッフが一同に会しての研修は、個人としてもサロン全体としても技量アップの貴重な場です。ここで経験したことや、発見したことを、各自のサロンへ持ち帰って、より良いサービスをお客様に提供できるようにと、参加したスタッフ全員の真剣なまなざしが印象的でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br /><font style="FONT-SIZE: 1.25em" color="#c71585"><strong>【研修の後は楽しい親睦会】<br /></strong></font>研修でしっかり学んだ後は、楽しい親睦会も開催！</p>
<p>普段はあまり会う事がない他店のスタッフとの交流はもちろん、同期のクラスメートとの再会で「懐かしい～！」と歓声があがることも！</p>
<p>やっぱりリフレクソロジーを愛するREFLE同窓生同志、話も弾みます！気づけばあっという間に時間も経っていました。</p>
<p>REFLEで出会った卒業生達が、確かなリフレクソロジーをお客様に届けてくれることが、学院の一番の喜びでもあります。</p>
<p>ぜひイキイキと活躍する卒業生を見に、学院直営サロンへ足を運んでみて下さい！</p>
<p>◆<a href="http://www.refle-salon.com/contents/salon_access/index.html"target="blank">学院直営サロン「フットリラクセーションスペースREFLE（リフレ）」の各店舗の場所はこちらから</a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>道内初開催！訪問看護と在宅ケアでのリフレクソロジーの活かし方 - 学院ニュース一覧</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.refle.co.jp/news/2012/02/post-26.html" />
    <id>tag:www.refle.co.jp,2012:/news//2.127</id>

    <published>2012-02-27T04:38:27Z</published>
    <updated>2012-02-27T05:22:11Z</updated>

    <summary>【訪問看護の重要性と実際の現場について知る貴重な機会】 ２月２６日（日）ＲＥＦＬ...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        <uri>http://www.refle.co.jp/</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.refle.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em" color="#191970"><strong>【訪問看護の重要性と実際の現場について知る貴重な機会】</strong></font></p>
<p>２月２６日（日）ＲＥＦＬＥ札幌校において、訪問看護の現場で活躍されている田中ひとみ先生（左写真）をお招きし、高齢化社会においてますます身近になり、避けることのできない"訪問看護"について学ぶセミナーが開催されました。</p>
<p>田中先生は、東札幌病院緩和ケア病棟勤務後、北海道総合在宅ケア事業団にて訪問看護に従事。訪問看護ステーション所長などを歴任し、現在は「ホームケアクリニック札幌」看護師長として活躍されています。また、緩和ケア認定看護師として、専門性の高い幅広い活動を展開されています。</p>
<p>経験豊富な田中先生のお話や、実際の医師・看護師の活動や患者さまの様子について、ＵＨＢニュースにて取材された際の映像などが紹介され、会場では涙ぐむ参加者も。終末期医療について、在宅看護について、深く考えさせられました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em" color="#191970"><strong>【最期をどう迎えるのか？】</strong></font></p>
<p>世界一のスピードで高齢化が進む日本において、病院や福祉施設も十分な状況とはいえない現状も手伝って、最期の看取りの場として、病院ではなく自宅を<img style="MARGIN: 0px 0px 20px 20px; FLOAT: right" class="mt-image-right" alt="s-seminar2.jpg" src="http://www.refle.co.jp/news/s-seminar2.jpg" width="221" height="165" />選びたいと考える人は増えてきています。</p>
<p>しかしながら、現実には核家族化や設備、医療知識など、多くの問題があり、すぐに希望通りに実現できる環境ばかりではありません。</p>
<p>訪問看護の制度が拡大し、経済的負担が少なく安心して利用することができれば、私達のもっと多くが希望通り自宅で、最期を迎えることができるようになるはずです。</p>
<p>その為に利用者である私達も、訪問看護についてもっと知り、整備していく為に声をあげていく必要があるのかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em" color="#191970"><strong>【緩和ケアの重要性～リフレクソロジーができること】</strong></font></p>
<p>病院でも、自宅でも病気を抱えている人の不安や痛みを和らげる事は必要です。</p>
<p>リフレクソロジーをはじめとする緩和ケアのセラピーは、その為に今後ますます活用されていく事が期待されます。</p>
<p><img style="MARGIN: 0px 20px 20px 0px; FLOAT: left" class="mt-image-left" alt="s-seminar3.jpg" src="http://www.refle.co.jp/news/s-seminar3.jpg" width="172" height="157" />今回のＲＥＦＬＥ札幌校のセミナーの第二部として実施された「在宅ケアでのリフレクソロジーの活かし方」では、参加者同士がペアを組んで、お互いの手へのリラックステクニックを練習しました。「手の温もりを通して、心までリラックスする感じがした」「自分が在宅ケアをする立場になった時に、ぜひ活かしたい」といった声もたくさん聞かれ、リフレクソロジーが在宅看護の場でも活用できる可能性が高い技術だ、ということを実感できました。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>生活習慣病予防テキスト　特別価格販売のご案内 - 学院ニュース一覧</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.refle.co.jp/news/2012/02/post-10.html" />
    <id>tag:www.refle.co.jp,2011:/news//2.84</id>

    <published>2012-02-22T01:38:00Z</published>
    <updated>2012-04-26T08:33:17Z</updated>

    <summary>高血圧症・がん・心疾患等の病気は、日常生活のちょっとした習慣の積み重ねが原因とも...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        <uri>http://www.refle.co.jp/</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.refle.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p>高血圧症・がん・心疾患等の病気は、日常生活のちょっとした習慣の積み重ねが原因ともいわれ「<strong>生活習慣病</strong>」と呼ばれます。</p>
<p>日常生活の　<font size="3"><font style="FONT-SIZE: 1.25em">『</font><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>食事</strong></font><font style="FONT-SIZE: 1.25em">』　『</font><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>運動</strong></font><font style="FONT-SIZE: 1.25em">』　『</font><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em">ストレス</font></strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em">』</font></font>等についての正しい知識を習得し、&nbsp;"健康で長生き"を実現する為の必携本がご購入いただけます！</p>
<p><strong>ご自身やご家族などの健康維持に大変役立ち、地域での活動やセラピストのクライアント向けアドバイス等、幅広く活用できる</strong><strong>テキスト！ぜひこの機会にお手元へご用意下さい！</strong></p>
<p><strong></strong>&nbsp;</p>
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.55em" color="#b22222">【日本ホリスティック医学協会監修　テキストセット内容と価格】</font></strong></p>
<p><strong><font color="#006400"><br /></font></strong><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><font color="#006400">◆<u>生活習慣病予防士（基本編）</u></font>　</font></strong></p>
<p><strong><font color="red">６冊セット</font>⇒<font style="FONT-SIZE: 1.56em">14,400円</font></strong>（税・送料含む）</p>&nbsp;&nbsp;１．ホリスティック医学の基本／健康管理の精度としくみ <br />　２．からだの働きと生活習慣病予防 <br />　３．ストレスと健康管理 <br />　４．正しい食生活の知識 <br />　５．からだのケアと運動 <br />　６．口腔の健康とセルフケア／代替療法の健康法の基本・実際 
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em" color="#006400"><u>◆生活習慣病予防指導士（応用編）</u></font></strong></p>
<p><strong><font color="red">５冊セット</font>⇒ <font style="FONT-SIZE: 1.56em">13,000円</font></strong>（税・送料含む）</p>１．健康指導の実際 <br />　２．生活習慣病の病態生理学的知識 <br />　３．心の健康管理・正しい食生活の指導 <br />　４．運動と身体のケア指導／生活環境対策の仕方 <br />　５．代替医療の利用の仕方の指導／生活習慣病予防指導の実際 
<p><strong><font color="#006400"></font></strong>&nbsp;</p>
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em" color="#006400" size="5"><u>◆生活習慣病予防士・指導士セットでの購入も可能！</u></font></strong></p>
<p><strong><font color="red">１１冊セット</font>⇒ <font style="FONT-SIZE: 1.56em" size="6">27,400円</font></strong>（税・送料含む）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em" color="#b22222">【お問合せ・お申込み】</font></strong></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.24em"><strong>□お問合せ　TEL0120-708-531　</strong></font>　日本リフレクソロジスト養成学院【REFLE】事務局</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>１ＤＡＹレッスンでクリスタルを見つけよう！ - 学院ニュース一覧</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.refle.co.jp/news/2012/02/post-25.html" />
    <id>tag:www.refle.co.jp,2012:/news//2.123</id>

    <published>2012-02-20T09:16:27Z</published>
    <updated>2012-02-22T06:15:12Z</updated>

    <summary>【クリスタルは見つかるかな？】ＲＥＦＬＥ東京校において「１ＤＡＹレッスン」が開催...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        <uri>http://www.refle.co.jp/</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.refle.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em" color="#006400"><strong>【クリスタルは見つかるかな</strong></font><font style="FONT-SIZE: 1.25em" color="#006400"><strong>？】<br /></strong></font>ＲＥＦＬＥ東京校において「１ＤＡＹレッスン」が開催されました。</p>
<p>１ＤＡＹレッスンは、リフレクソロジーに初めて触れる人向けの特別企画。</p>
<p>リフレクソロジーがどんな考え方をするのかが紹介され、実際に参加者同志でお互い手足を貸し合いながら、レッスンを進めていきながら、なぜリフレクソロジーが"心身を癒す技術"と言われるのかを、楽しく体感いただけます。</p>
<p>誰かに触れてもらうだけでも人はリラックスするため、特に技能がない人が、足の裏をなでるだけでも心地よく、その為リフレクソロジーとフットマッサージの違いはとてもわかりづらいです。</p>
<p>でも、１ＤＡＹレッスンに参加すれば、その違いが実感でき、リフレクソロジーが"心身の痛みを和らげる緩和ケア"として医療現場でも広く活かされていることの理由がわかります。</p>
<p>リフレクソロジーにおいて、老廃物は"クリスタル"と呼ばれ、不調部分の反射区に溜まっていくと考えられます。</p>
<p>手で触れると「ゴリゴリ」「プチプチ」といった感触がするので、１ＤＡＹレッスンではこのクリスタルをぜひ探してみて下さい！</p>
<p><br /><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em" color="#006400">【風邪対策！花粉対策！症状別に対応しよう】<br /></font></strong>１ＤＡＹレッスンでは、基本の指使い以外に、季節に合わせた症状別のポイントもご紹介。<br />インフルエンザ予防や花粉対策など、季節ごとに気になる症状の対策に有効な反射区への施術を学びます。</p>
<p>帰宅後、ご家族やお友達にすぐに活用していただけるので、毎回とても好評です。</p>
<p>基本は全身へ働きかけてバランスを取ることが重要と考えるリフレクソロジーですから、さまざまな症状の原因によって、施術の内容も異なっていきますので、その点もご紹介していきます。</p>
<p>頭痛一つとっても、その発症理由によって、リフレクソロジー施術は異なる面があります。<br />足を足として見て、「歩いて足が疲れたから揉んでもらう」というのではなく、足は全身のさまざまな状態が映っている場所なので、全身の色々な不調も足で改善してくリフレクソロジーを、体験を通して知る良い機会が「１ＤＡＹレッスン」なのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em" color="#006400"><strong>【どんどんハマる♪リフレクソロジーマジック！】<br /><font style="FONT-SIZE: 1.25em" color="#006400" 【再確認！リフレクソロジーの奥深さ】<br /></font></strong></font>でも、この１ＤＡＹレッスンに参加したら、もうリフレクソロジーをマスターしたと思ったら大間違い！<br />２時間ばかりの１ＤＡＹレッスンでご紹介できるのは、リフレクソロジーのほんのごくわずかの片りんだけ。奥深いリフレクソロジーの世界のほんの入口にすぎないのです。</p>
<p>そのため、参加者の皆さんは、その面白さに「きちんと学んだら、もっと楽しいかも？！」と感じ、リフレクソロジーの魅力にすっかりはまってしまうようです。</p>
<p>あなたもそんなリフレクソロジーの魅力に出会ってみませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em" color="#dc143c"><a href="http://www.refle.co.jp/exp/#1day">◆１ＤＡＹレッスン開催日程はこちら♪</p></a></font>]]>
        
    </content>
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    <title>リフレのイベントは目的別に活用しよう！ - 学院ニュース一覧</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.refle.co.jp/news/2012/02/post-24.html" />
    <id>tag:www.refle.co.jp,2012:/news//2.115</id>

    <published>2012-02-12T09:02:07Z</published>
    <updated>2012-02-12T09:28:01Z</updated>

    <summary>【学院見学は、目的別に使い分けるのが得策！】当学院REFLE(リフレ）では、リフ...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        <uri>http://www.refle.co.jp/</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.refle.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em" color="#800000"><strong>【学院見学は、目的別に使い分けるのが得策！】<br /></strong></font>当学院REFLE(リフレ）では、リフレクソロジーを学んでみたい方向けに、学院へお越しいただく機会を３種類設定しています。</p>
<p>今回は、それぞれの特長をご紹介しますので、ぜひ効率よくリフレクソロジーや学院REFLE（リフレ）について知る機会としてご参加下さい！</p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>　●スクール説明会<br />　●個別入学相談<br />　●１ＤＡＹレッスン</strong></font></p>
<p><br /><font style="FONT-SIZE: 1.25em" color="#800000"><strong>【スクール説明会】<br /></strong></font>一番スタンダードなのが「スクール説明会」<br />まずはここからご参加いただくのが、一番わかりやすいかもしれません。<br />学院の概要を知り、リフレクソロジー体験レッスンにもご参加いただけます。</p>
<p>プログラムをご紹介します。</p>
<p><font color="#006400"><strong>①学院概要＆リフレクソロジー事情<br /></strong></font>リフレクソロジーがどんな技術で、どう使われているか？<br />日本リフレクソロジスト養成学院【REFLE（リフレ）】がどんなスクールか？<br />わかりやすくお伝えします。</p>
<p><font color="#006400"><strong>②体験レッスン<br /></strong></font>手・足へのリフレクソロジー体験レッスン。<br />実際の施術を通して、老廃物（クリスタル）を見つけられるかやってみましょう！<br />「私でも身につくかしら？」といった不安もスッキリ解消！</p>
<p><font color="#006400"><strong>③就職状況<br /></strong></font>就職に強いREFLE（リフレ）の安心の進路指導方法や、最新の就職状況についてご紹介。<br />すぐに就職を希望しなくても、卒業生にはしっかり就職のケアを実施。<br />資格を取得しておけば将来の安心を手に入れることができるのもREFLE（リフレ）の万全の就職バックアップ制度があるからだという点が、しっかりご理解いただけるはずです。</p>
<p><font color="#006400"><strong>④コース概要<br /></strong></font>コース構成や開講曜日など、実際に学ぶにあたって必要なコース概要が確認できます。<br />リフレクソロジーと一緒に学ぶと受講費用が30％もお得な「セット受講」についてもご紹介します。</p>
<p><font color="#006400"><strong>⑤質問コーナー<br /></strong></font>学び方、受講料支払い方法、就職について等、どんな質問もしっかりお答します。</p>
<p><br /><a href="http://www.refle.co.jp/exp/">開催日程はこちらからご確認下さい⇒</a></p>
<p><br /><font style="FONT-SIZE: 1.25em" color="#800000"><strong>【個別入学相談】<br /></strong></font>インストラクターから施術を無料で受けられ、個別に様々な相談・確認ができるのが「個別入学相談」日時の希望日が選べるのも特長です。</p>
<p>●こんな方は個別入学相談へ●<br />①説明会と日程が合わない<br />②イントラクターの施術を受けて技術を確認したい<br />③自分にどのコースが向いているのかわからないので相談したい<br />④説明会参加後、確認したい事項が出てきた<br />⑤学費の支払い方法など個人的に相談したい　などなど<br />⑥普段の授業風景が見てみたい</p>
<p><br /><a href="https://www.refle.co.jp/individual/">「個別入学相談」をご希望の方はこちらからお申込み下さい⇒</a></p>
<p><br /><font style="FONT-SIZE: 1.25em" color="#800000"><strong>【１ＤＡＹレッスン】<br /></strong></font>説明会や個別入学相談に参加する前に、リフレクソロジーレッスンがどんなものかをまずやってみたい！という方にはこちらがお勧めです。</p>
<p>１ＤＡＹレッスン時にご紹介できるのは、リフレクソロジーのほんの一部に過ぎませんが、その面白さや奥深さをご理解いただけると思います。</p>
<p><a href="http://www.refle.co.jp/exp/#1day">開催日程はこちらからご確認下さい⇒</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ホスピス緩和ケア協会ニュースレターでリフレが紹介されました - 学院ニュース一覧</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.refle.co.jp/news/2012/02/post-23.html" />
    <id>tag:www.refle.co.jp,2012:/news//2.112</id>

    <published>2012-02-04T03:13:53Z</published>
    <updated>2012-02-05T00:41:10Z</updated>

    <summary>【日本ホスピス緩和ケア協会ニューズレターで、リフレの医療従事者向けセミナーが紹介...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        <uri>http://www.refle.co.jp/</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.refle.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em" color="#800000"><strong>【日本ホスピス緩和ケア協会ニューズレターで、</strong></font><font style="FONT-SIZE: 1.25em" color="#800000"><strong>リフレの医療従事者向けセミナーが紹介されました】<br /></strong></font><a href="http://www.hpcj.org/index.html">日本ホスピス緩和ケア協会</a>では毎年、世界ホスピス緩和ケアデーに合わせて、『緩和ケア週間』を実施しています。</p>
<p>この期間中、日本ホスピス緩和ケア協会の準会員でもある当学院REFLE（リフレ）も、毎年医療従事者向けに「リフレクソロジーセミナー」を開催。2011年秋にも多くの看護師・医師等の医療従事者に、緩和ケアとして活かせるリフレクソロジーを知っていただく機会としてセミナーを開催しました。</p>
<p>その活動の様子が、2012年１月発行の日本ホスピス緩和ケア協会「ニューズレター」で紹介され、全国の会員医療施設に配布されました。</p>
<p>緩和ケア週間期間中は、全国で様々なセミナー・イベント等が開催されていますが、その中で学院の活動を取り上げて下さったことは、大変光栄なことで、教職員一同大変嬉しく思っています。</p>
<p><img style="MARGIN: 0px 0px 20px 20px; FLOAT: right" class="mt-image-right" alt="hospis.jpg" src="http://www.refle.co.jp/news/hospis.jpg" width="283" height="189" />&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em" color="#800000"><strong>【緩和ケアはとても身近で</strong></font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em" color="#800000"><strong>決して難しくないもの】<br /></strong></font>リフレクソロジーは、日常生活の疲れを癒すリラクセーションとして多くの方にご利用いただけると共に、"緩和ケア""補完療法"として医療・介護現場で有用です。</p>
<p>緩和ケア・補完療法等と聞くと「なんだか難しそうだなー」「医療・介護なんて私にはあまり関係ない分野だわ」と感じる方もいらっしゃるかもしれません。</p>
<p>でも、決して難しいことでも、遠くの誰かの話でもないのです。身近な誰かの為に、薬や器具などの特別なものを用いることなく、自分の手で体や心の痛みを少しでも楽にしてあげることができたら、手を差しのべたくなるのは、人として自然な感情です。リフレクソロジーは、そんな私達の思いを実現できる手段として、とても有効な技術なのです。</p>
<p>また、私達は誰もが医療のお世話になり、世界一のスピードで高齢化が進んでいるといわれる日本においては、介護もとても身近な問題です。</p>
<p>リフレクソロジーは、医療・介護の専門家ではありませんが、医療・介護では後回しにされがちな心身の痛みを和らげる専門家として、医療・介護現場でも活躍することができるのです。</p>
<p>今よりももっと多くの場面で、リフレクソロジーを活用できるように、学院REFLE（リフレ）では、ホスピス緩和ケア週間のように、<br />リフレクソロジー普及のために活動を続けていきます。</p>
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    <title>大阪校開催！ハンドセミナー！ - 学院ニュース一覧</title>
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    <published>2012-01-30T04:00:31Z</published>
    <updated>2012-01-30T04:15:29Z</updated>

    <summary>【手軽にできる施術】2012年大阪校での最初のスキルアップセミナーは「ハンドフル...</summary>
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        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em" color="#006400"><strong>【手軽にできる施術】<br /></strong></font>2012年大阪校での最初のスキルアップセミナーは「ハンドフル・リフレクソロジー」</p>
<p>足同様に、身体の末端である手にも身体の様々な状態を映し出している"反射区"が存在しています。足よりも場所を選ばない施術として、気軽に活用できるのがハンドリフレクソロジー。</p>
<p>靴を脱ぐ手間もないので、外出先でも施術ができますし、足にトラブル（ケガや水虫等があっても、手ならば触れられる状況の方もいらっしゃいますので、そういった場合にも手への施術は便利に活用できます。</p>
<p>また、高齢者や体力が弱っている方などにリフレクソロジーをする場合にも、体勢を変えることが少ないハンドリフレクソロジーは、施術を受ける側も、する側も楽な姿勢で行えるので、在宅ケアなどにも活用しやすい技術の一つです。</p>
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<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em" color="#006400">【施術前のコンサルテーションの大切さ】<br /></font></strong>手でも足でも、リフレクソロジーをする前に、クライアント（施術を受ける</p>
<p><img style="MARGIN: 0px 0px 20px 20px; FLOAT: right" class="mt-image-right" alt="o-hand3.jpg" src="http://www.refle.co.jp/news/o-hand3.jpg" width="313" height="208" /></p>
<p>人）への聞き取り（コンサルテーション）はとても大事。健康状態の確認と共に、コミュニケーションをとって、信頼関係を築く第一歩となります。</p>
<p>また、クライアントが自覚している健康状態と施術を通してわかる様子を総合して、施術後の日常生活へのアドバイスを送ることは、リフレクソロジストのとても重要な役目の一つでもあるのです。</p>
<p>&nbsp;</p><font style="FONT-SIZE: 1.25em" color="#006400"><strong>
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<p><img style="MARGIN: 0px 20px 20px 0px; FLOAT: left" class="mt-image-left" alt="o-hand2.jpg" src="http://www.refle.co.jp/news/o-hand2.jpg" width="309" height="205" />【資格を取ったら終了ではない】</strong></font>リフレクソロジーは、資格を取るまでに学んだことが全てではありません。むしろ、資格を取ってスタートラインに立ってから、多くの経験と知識を増やしながら技術者として成長していくことが大切。</p>
<p>学院REFLE（リフレ）では、そんな多くのリフレクソロジストさん達をバックアップする為に、スキルアップできる様々な機会を設けています。</p>
<p>リフレクソロジストばかりでなく、テーマによって看護・介護の現場のご勤務者や、家族の為にといった目的で参加される方も。もちろん他校卒業のリフレクソロジストでも参加が可能です。</p>
<p>REFLE（リフレ）では、こうした機会を通して、多くの方にリフレクソロジーの素晴らしさを理解していただけたら嬉しいと考えています。</p>]]>
        
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