
通信コースでも、通学同様の技術を身につけることが可能です。取得資格も全く同じ「JHRS認定リフレクソロジープロライセンス実技士資格」です。
実技修得に必要なスクーリング(3日間×2回)だけでなく、毎週金曜日の教室開放には、通信生も参加が可能です。
資格取得後には、就職・スキルアップセミナーなどのバックアップも充実。学んだ技術を活かす場をご提供致します。

- 実技テキスト
- 座学テキスト
- コンディションチェックシート(施術記録シート)
- REFLEパウダー
- 通信講座実技DVD
- 学習の手引き
- 課題シート
- 質問シート
通信コースの最大のメリットは、"自分の時間で学習できる"点。しかし、マイペースなだけに、仕事や家庭の事情などで、学習進度が遅れてしまうこともあり得ます。REFLEでは、途中であきらめることなく、最後まで学習ができるように「無料延長期間1年間」を設けています。
毎週金曜日(10:00~20:30)は自由練習が可能な教室開放日。常駐するインストラクターに直接指導を受けながら通学生と一緒に練習が可能。通信コース生は、第1回目のスクーリング修了後から参加でき、技術を徹底修得するのに活用されています。
通学生と一緒に、プラスアルファのスキルアップを可能にする、1時間1,050円の五感に関わる様々なコースを開講。アロマキャンドル作りやハーブの寄せ植え、フラワーエッセンス等、楽しみながらスキルアップできる講座を展開しています。卒業後の受講も可能。
学んだ技術を活かすボランティア活動は、2種類。一つは資格取得前から参加可能な「高齢者福祉施設での活動」もう一つは、資格取得後に参加できる「ホスピスボランティア活動」です。
活動参加にあたって注意すべき点や技術について学ぶ"無料講座"にご参加いただき、初めての方でも不安なく参加ができるようになっています。
*通信コース生は、第1回目のスクーリング修了後にボランティア活動に参加が可能です。
実際にリフレクソロジストとして活躍する前に、学院直営店で仕事をしてみる"お仕事トライアル"の制度が「インターンシップ」。数日間という限られた時間ですが、お金をいただきながらプロのリフレクソロジストとしてお客様に接することができる、大変貴重な機会です。現場に出た際に、不安になることがないように、インターンシップに出るための事前研修(無料)をしっかり実施するのも、REFLEならではです。
*通信コース生は、第1回目のスクーリング修了後に参加が可能です。















