ボランティア活動

REFLEのボランティア活動

REFLEが在校生・卒業生と共にボランティア活動を開始したのは、 日本でのリフレクソロジー認知度がまだ低かった1999年。 JHRS会長のお力添えを得て、一つの高齢者福祉施設から始まり、 現在では年4回以上、定期的に訪問をしております。 また、2005年からは、卒業生とインストラクターがチームを組んで、 ホスピス・緩和ケア病棟での施術ボランティア活動を毎月実施しており、 患者様やご家族だけでなく、緩和ケアとして医療現場からも 高い評価を得ています。

胸の奥に響きリフレクソロジーの原点を知る「高齢者福祉施設でのボランティア」

1999年からスタートしたREFLEの活動。
現在では、東京・大阪・札幌の各校で実施され、
多くの入所の方々がREFLE生の訪問を心待ちにしていらっしゃいます。「笑顔」「思いやり」「感謝」「涙」・・・リフレクソロジーが紡ぐ優しい空間を実感するボランティア活動です。

→高齢者福祉施設でのボランティア活動について

看者様のQOL(Quality of life)向上の為に、 緩和ケアのリフレクソロジーを届ける「ホスピスボランティア」

ホスピスで痛みを忘れ、心地良さそうにうとうとされる様子を見ただけでも、ボランティアとしてのやりがいと、心からの喜びを感じます。リフレクソロジーを通して、人の人生観についても考えさせられる場面の多いホスピスボランティア活動は、リフレクソロジーの原点を知る、
何ものにも代えがたい貴重な経験となっています。
フレクソロジーが紡ぐ優しい空間を実感するボランティア活動です。

→ホスピスボランティア活動について

REFLEのボランティア活動