Q&A | 日本リフレクソロジスト養成学院REFLE(リフレ) リフレクソロジースクール・専門学校

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よくあるご質問|リフレクソロジーを学ぶなら日本リフレクソロジスト養成学院REFLE(リフレ)

学習全般について|リフレクソロジーを学ぶなら日本リフレクソロジスト養成学院REFLE(リフレ)

q1
全くの未経験ですが、身につけられますか?

問題ありません。当学院REFLE(リフレ)で学ぶ方々は99%がリフレクソロジー未経験者ですが、みなさん楽しく学びながら技術と知識を修得していますのでご安心ください。

q2
リフレクソロジーを学べる学校は他にもありますが、違いは何ですか?

一番の違いは技術です。当学院で学べるのは、英国の第一人者ルネ・ターナー女史が、30年以上に渡って蓄積した施術データに基づく、信頼ある確かな技術と知識。1998年の開校以来、リフレクソロジー専門校としてきめ細やかな教育を展開しているのが、日本リフレクソロジスト養成学院【REFLEリフレ】です。

q3
リフレクソロジストを目指すにあたって、向き・不向きはありますか?

特にありません。よく手が小さい、握力がない、体力に自信がないなどのご質問を受けますが、どれも技術や経験で乗り越えることができます。一つあるとすれば「人に何かをしてあげたい、喜んでもらいたい」という気持ちを持っていることが大切でしょう。

q4
どんな人が受講していますか?50歳代からでも学べますか?

REFLE(リフレ)の生徒さんは、高校卒業してすぐの10代の方から70歳代の方までと年齢層が幅広く、現在の職業も会社員、主婦、学生、看護師、介護士、美容師、飲食業など、本当にさまざまです。仕事や家庭と両立しながら、学んでいる方も多いです。

q5
男性も学ぶことができますか?

もちろん大丈夫です。リフレクソロジストを一生の仕事として考える方や、リタイア後に活用することを考えて学ぶ方など、男性の受講生も増えています。

q6
リフレクソロジーのボランティアに参加できますか?

定期的に学院主催の介護施設でのボランティア活動に参加できる機会を設けています。無料のセミナーで「高齢者向けの対応・施術の注意点」を学んでから参加していただくので、初めての方でも安心です。また、資格取得後には介護施設だけでなく、ホスピス・緩和ケア病棟でのボランティア活動にご参加いただくことも可能です。ホスピスでの活動の場合も、セミナー(無料)で事前教育を受けてからの活動となりますので、スムーズに始められます。

q7
資格認定試験はどんな内容ですか?不合格になったらどうなりますか?

カリキュラム修了後、実技試験と筆記試験があります。プロの技術者としての資格認定試験ですから試験に向けて準備は必要です。そのために、インストラクターがしっかり指導しますので、ご安心ください。もしも不合格になってしまった場合でも、何度でも追試験を受けることができます。

q8
卒業後もスキルアップできるような機会はありますか?

人の体と心を癒しケアするリフレクソロジストにとって、学び続けスキルアップすることはとても大切です。そのため、REFLE(リフレ)では、リフレクソロジー技能だけでなく、体のしくみや病気などについてなど、さまざまな分野について学ぶ機会を提供しています。特に、年5~6回開催される各種セミナーは、卒業生・在校生はもちろん、一般の方もご参加いただけるような充実した内容となっており、毎回大好評です。

進路サポートについて|リフレクソロジーを学ぶなら日本リフレクソロジスト養成学院REFLE(リフレ)

q1
進路サポートはありますか?

当学院REFLEでは進路専任スタッフが常駐し、1人1人の進路をサポートします。在学中だけでなく、卒業後何年経っても就職や転職、開業のサポートを受けられるのも、REFLE(リフレ)ならではです。

q2
就職先はどんな所がありますか?

グループ会社が運営するREFLE(リフレ)サロンはもとより、クリニック、介護施設など医療・福祉分野からも求人がくるのもREFLE(リフレ)ならではです。

q3
自宅サロン開業は可能ですか?

はい。これまでにも、多くの方が卒業後にサロンを開業されています。「卒業生サロンのご紹介」のページも参考にご覧下さい。

通信コースについて|リフレクソロジーを学ぶなら日本リフレクソロジスト養成学院REFLE(リフレ)

q1
学習の延長はできますか?

「リフレプロ資格取得コース」と「オンラインリフレプロコース」は受講期終了後も6ヶ月毎8,000円(税別)で延長することができます。

q2
ホームリフレケアコースから、資格を目指せるコースへ転科できますか?

はい。「オンラインリフレプロコース」、「リフレプロ資格取得コース」へは受講料のそれぞれ差額をお支払いいただくことで転科が可能です。手続きについてはお問い合わせ下さい。